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雨の日に濡れないための6つの対策

雨

雨の日に、傘を差しているのに何故かびしょびしょに…なんてこと、よくありますよね?
雨の日に濡れないための対策をご紹介します。
これをマスターすれば梅雨も怖くない!


1.内股で歩く


まずこれで、ふくらはぎ付近が濡れることを防げます。
何故かふくらはぎ付近が濡れるのは、歩く際にかかとから水を飛ばしてしまっているためです。
内股で歩くことにより踵から飛ぶ水しぶきを外に逃がし、かなり濡れにくくなります。
足を水平にあげて歩いたり、すり足で歩いたりしても同様に防ぐことができますが、疲労度的に内股がお勧めです。


2.傘の防御圏を意識する


傘をさす位置を下げることで、防御圏が広がります。
傘の安定感も増すので、風が強い時に傘が壊れる可能性も下がります。
また、大股では歩かず小刻みに歩き防御圏を越えないようにしましょう。


3.レインシューズを履く



レインブーツ

レインシューズと聞くと長くつを思い浮かべるかと思いますが、最近は普通に履いても違和感のないデザインのものも沢山あります。
スーツに合う、ビジネスシューズから型を取っているものもあるので、ビジネスマンの方も諦めないでください!
靴からの浸水は頻繁に起こり、とても不快なものです。
おしゃれなレインブーツなら出かけるのも楽しくなりますよね♪
ちなみに私が愛用しているのはマルイメンで買ったamaortのレインチャッカシューズのキャメルです。
少し明るい色でカジュアル寄りですが、スーツにも合い、普段履かない色なので雨の日のテンションを上げるのに一役買ってくれます!
                   


4.防水スプレーを活用する


できれば当日ではなく事前に行っておきたいのがこの対策。
靴やバッグ、ズボンの裾、傘などの濡れやすい箇所に塗布しましょう。
これだけで濡れた後の対処がすごい楽になります。
スプレーによっては使える製品が限られていたりするので、注意書きを良く読んで使用しましょう。


5.雨に当たらない場所を探す


これは可能な場所が限られますが、新宿や渋谷などの地下道など、以外と地下だけで移動できてしまうことがあります。
また普段使わなくても意外とバスが通っていたりするので、google mapでルート検索をしてみましょう。
地下道を通ると遠回りになるケースが多いので、時間を多めに予定しましょう。


6.予備のタオル、靴下を持つ


いつものハンカチの代わりにハンドタオルにするだけで大分違います。
濡れた後の対応を備えておけば濡れてないことと同義です!笑
万が一濡れてしまったことを考えて、濡れた後に快適に過ごせるような対策を打っておきましょう。


さいごに


台風や暴風雨など、どう頑張っても無理な雨もたまにありますが、いつもの雨の日の憂鬱はこれで大分解消されます。
梅雨を楽しく乗り切りましょう!

イライラから開放されたい人ための、たった2つのコツ


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